昇平君ドライビングスクール制覇まであと一歩!

ニワカゲームス 練習会 ニワカラボ

グランツーリスモ初心者への課題

ニワカゲームスeモータースポーツチームでは、加入したメンバーにまずドライビングの基礎を学んでもらうため、初心者向けの「ドライビングスクール」をクリアするよう義務付けています。

今年から2期生として加わった昇平君は、48個ある課題のうち、あと2つで完全制覇というところまできました!

2期生として活動中、小4の昇平君

先輩のアドバイスを受けて進捗

昇平君に残された2つの課題は「ダートコースのタイムトライアル」と「指定サーキット1周のタイムトライアル」です。

ダートコースは路面が舗装されていないため、通常のサーキットと感覚が全く違います。砂利道を速く走るには、クルマを少し滑らせる感覚、早めのブレーキやハンドルを切るタイミングを身につける必要があります。

ニワカゲームス eモータースポーツ 古川拓己 片多昇平 山田峻司
先輩である古川君からアドバイスを受ける昇平君、見学している峻司君(左)
ニワカゲームス eモータースポーツ 古川拓己 片多昇平 山田峻司
古川君が実際に走ってお手本を見せます
ニワカゲームス eモータースポーツ グランツーリスモSPORT 片多昇平
教わったことを実践してダートコースをクリア!
グランツーリスモSPORT ドライビングスクール
昇平君、残す課題はあとひとつ!すべてゴールドのタイムをとれば完全制覇です

昇平君は家庭にPS4が無く、ラボに来て練習するしかありません。しかし練習会の日には誰より早く自主練をはじめ、たった週1の練習でも着実にスキルアップしています。

オンラインレースでもトップクラスになりたいという昇平君。まずは基礎を身につけて、これからの活躍に期待!

9月お題暫定順位

グランツーリスモSPORT 86GT レイク・マジョーレ・サーキット
今月はレイクマジョーレに挑戦中!

1位 高浪翔 高校 2’26.909
2位 深川湧介 小6 2’26.972(2’29.242)
3位 町谷斗紀旺 高校 2’28.223
4位 中村雅彦 一般 2’31.031
5位 寺本宝生 中1 2’31.208
6位 関下伸一 小6 2’31.745
7位 片多昇平 小4 2’39.807(2’39.838)
8位 山田峻司 小2 2’42.853(2’47.469)
9位 古賀莉乃 小4 2’46.640
10位 古賀柊真 小2 2’57.238(3’21.632)
※()内は前回タイム

メンバー同士、同条件で競っているお題制度。今月はレイク・マジョーレ・サーキットを走っています。

湧介君が大幅にタイムを更新し、高浪君に迫る!部活動で練習時間がとれず、家では兄弟とPS4を取り合う高浪君、うかうかしていると抜かれるかも…?

伸び悩んでいた柊真(しゅうま)君は、大幅にタイム更新して3分台を脱却。峻司君と競えるようになることを目標に、今週も頑張っています。

おまけ

ニワカゲームス eモータースポーツ ニワカラボ 関下伸一
久しぶりに来た伸一君、最近は家でもしっかり練習しているとのこと
ニワカゲームス eモータースポーツ ニワカラボ 古賀柊真
同い年の峻司君に勝てるように頑張る柊真君
ニワカゲームス eモータースポーツ ニワカラボ 古賀莉乃 Playseat
唯一の女子メンバー、莉乃ちゃんも頑張っています
ニワカゲームス eモータースポーツ ニワカラボ 中村雅彦
最高齢の中村さん、40代クラスの大会に向けて練習中

ニワカゲームス杯史上最長レース!よのなか杯を実施

名前

よのなか杯開催!

グランツーリスモSPORTのオンラインレース、第11回ニワカゲームス杯「よのなか杯」を実施しました!

YouTubeでライブ配信

今回はグランツーリスモ配信者の「よのなか」さんをゲストにお迎えし、ライブ配信を行いました。

普段は顔を出さずに配信をしているよのなかさん(右)、古川君との共演が実現
レギュレーションはよのなかさん考案、とくに好きなコースとマシンでのワンメイクレース!
ラボに遊びにきていたCavallinoさん、ニュルマイスターの異名をもつ荒木君も登場

ニュルブルクリンクを駆けるRX-7

ニュルブルクリンクは、RX-7で走ると1周に8分近くかかる非常に長いコース。配信時間の都合上、今回は1レースのみの開催となりました。

セッティング無制限なので、ニュルブルクリンクに最適化したチューニングが求められます。
もしマシンが損傷した場合はピットインで修理できますが、コースが長くピットまで遠いため苦戦は必至。コースアウトや接触の無い丁寧なドライビングが必要です。

総勢11名のエントリー、ニワカゲームスからは出島さん、中村さん、湧介君、トキオ君が出場

奇抜なデザインからコスプレ的リバリーまで個性的なRX-7たち

今回はピンクの豚(!)で登場のkazuki-0626_選手、ニワカゲームス杯では優勝経験もある実力者です
Nicky_Mistbug92R選手はアニメキャラを使ったいわゆる痛車での出場
漫画「頭文字D」に登場するRX-7を模したExtremer_sky選手
いわゆるパンダカラーのtoybubu1205選手、なんとニワカゲームスのロゴをつけての出場
ニワカゲームス杯では何度か実況も担当していただいたNAMI__taro選手、今回はドライバーとして登場です

セッティングが勝負の分け目!?

1周目早々にエンジンを損傷させてしまった湧介君、リアルのレーサーになる夢を持つからには、事故を起こさないドライビングも必要
3位争いを繰り広げる3台のマシン!
独走状態のtoybubu1205選手、画面表示上のギア比から荒木君はガチセッティングと睨みます
バンクを少し外れてバランスを崩す「ぶーちゃん」ことkazuki-0626_選手!危うく立て直します
すかさずthionf-s選手が接近!kazuki選手はなんとか順位をキープ
後方を走るNAMI__taro選手は手痛いショートカットペナルティ、3位争いは厳しいか…
2位を守っていたNicky_Mistbug92R選手にもペナルティ、どこかで減速しないといけません
ファイナルラップ、各車距離を置いてのドッティンガー・ストレート(Döttinger-Höhe)
優勝はtoybubu1205選手に決定!2位以下に9秒差をつける圧倒的な勝利

レース結果

優勝 toybubu1205
2位 Nicky_Mistbug92R
3位 kazuki-0626_

今回のレースに向けて、しっかりセッティングと走り込みをしてきたと思われるtoybubu1205選手の優勝となりました。セッティングありのレースは初めてだったとのことですが、かなりうまくハマっていたのではないでしょうか。

第12回ニワカゲームス杯は10月開催予定です。ご参加お待ちしております!

JeGT優勝でチーム初のトロフィー獲得!

トロフィーでeスポーツらしさを実感

8月に行われたグランツーリスモSPORTのオンライン大会「JeGT GRAND PRIX ROUND EXTRA @ONLINE VOL.2」チーム戦の優勝トロフィーをいただきました!

ニワカゲームス、JeGTグランプリでチーム優勝!参戦の裏側

金色に輝くJeGTの優勝トロフィー

eモータースポーツのチームとして活動してきましたが、表彰されたのは初めてです。
トロフィーという形に残るものをいただけたことで改めて「競技の世界」にいると実感し、「eスポーツらしさ」を感じることができました。

eモータースポーツ発展の気運

eスポーツの中でもeモータースポーツはまだ歴史も浅く、競技人口も多いとはいえません。しかしハンドルコントローラー等をはじめとする近年の技術の進歩で、家庭でもゲームセンターにあるレースゲームのようなドライビングシミュレーターを体験できるようになってきました。

さらにはJeGTのようなリアルモータースポーツとeモータースポーツの融合といった動きも加わり、「PlayStation5」の「グランツーリスモ7」発売発表など、気運も高まりつつあります。

レースゲームは「1位になったら勝ち」と至ってシンプルなルールのため、観る側の負担も少ないのが利点。見て触る機会が増えれば、ますます発展するジャンルだと思います。
それにつれて大会も増えてくるのは必定。ニワカゲームスとしても、ますますチャレンジし甲斐のある展開になってきました!

9月お題タイムトライアル

今月はレイクマジョーレサーキットに挑戦中

1位 高浪翔 高校 2’26.909
2位 町谷斗紀旺 高校 2’28.223
3位 深川湧介 小6 2’29.242
4位 中村雅彦 一般 2’31.031(2’31.678)
5位 寺本宝生 中1 2’31.208
6位 片多昇平 小4 2’39.838(2’52.393)
7位 古賀莉乃 小4 2’46.640
8位 山田峻司 小2 2’47.469
9位 古賀柊真 小2 3’21.632
※()内は前回タイム

暫定1位は高浪君が鎮座。全国大会の九州ブロック代表は逃したものの、福岡代表として挑んだ実力は確かです。

期待の新人、湧介君は3位をマーク。まだトップのタイムは遠いものの、いつも毎週のようにタイム更新するためどこまで伸びるか見ものです。

宝生(ほうせい)君の弟、昇平君も小学生グループの中で頭角を現しつつあります。
小学生たちには今回の「レイクマジョーレ」は難しいコースと思いますが、あと半月チャレンジしてみてほしいですね!

宝生君のアドバイスを受けて走る昇平君
AIとレース練習する湧介君
ラジコンをいじる斗紀旺(ときお)君と、モニター付け替え中の龍君
龍君、PC向けの本格レースシミュレーターをラボに導入中

第11回ニワカゲームス杯「よのなか杯」レギュレーション発表

ニワカゲームス杯開催

今月19日(土)、グランツーリスモSPORTのオンライン大会「第11回ニワカゲームス杯」を開催します!

ライブ配信ゲスト「よのなか」さん登場!

レースの模様はYouTubeでライブ配信します。

今回は、グランツーリスモプレイヤーでありYouTubeで配信活動も行っている「よのなか」さんがゲストとして登場!
普段は「ゆっくり実況」としていわゆるVチューバーのような配信を行っていますが、今回はスタジオからご本人に出演していただく予定です!

よのなかさんのチャンネルはこちら↓
よのなか001
yononaka生配信チャンネル

配信の詳細

開催時間
9月19日(土)
16:00~17:00

ゲスト
よのなかさん

MC
古川拓己

裏方
ニワカソフトeスポーツ事業部:太田寛
配信サポート:維口貴文

ニュルブルクリンク、RX-7ワンメイク

今回のレースのレギュレーションはよのなかさん考案、「ニュルブルクリンク」を舞台とする「マツダ RX-7 Spirit R Type A(FD)’02」のワンメイクレースです!

世界最長コース!

グランツーリスモSPORT ニュルブルクリンク

ドイツ西部、中世時代のニュルブルク城から名をつけられた町ニュルブルク(Nürburg)に実在するサーキット「ニュルブルクリンク(Nürburgring)」。森の古城を囲むように作られたコースは全長20kmを超え、世界最長を記録しています。

300mもの高低差、あらゆる角度のコーナーを有し「世界一過酷なサーキット」と称され、自動車メーカーからはスポーツカーや乗用車の開発テストに使われることもあり、マシンの性能を測る指標ともなっています。

マツダの名スポーツカー「RX-7」

名前

今回使用するマシンはマツダの「RX-7」、その最終型である「スピリットR」です。25年に及ぶシリーズの幕を務めた記念モデルで、1500台の限定生産。
RX-7の「R」はロータリーエンジンを意味しますが、現代の排気ガス規制ではもはや実現不可能という、まさに伝説のマシンといえます。

シリーズを通し、スポーツカーとしては珍しいサッシュドア(窓枠があるドア)を採用、格納式のリストラクタブル・ヘッドライトは日本で最後に使われた車種となりました。

レギュレーション詳細

今回は1レースのみの開催です。ご参加希望の方は、お早めに入室お願いします。

▼基本設定
ルームモード:プラクティス/予選/レース
ルームの公開範囲:公開

▼ルームの設定
ルーム名:第11回ニワカゲームス杯 RX-7限定
ルームのポリシー:楽しく走ろう
ルームオーナー固定:する
ルームへの最大参加人数:16
最低ドライバーレーティング:–
最低スポーツマンシップレーティング:S

▼コース設定
コース:ニュルブルクリンク北コース
コースコンディションの選択:12:00快晴
周回数:2

▼レースの設定
スタート方式:グリッドスタート
グリッドソート:タイムによるグリッド
ブースト:なし
スリップストリームの強さ:リアル
車両の破損表現:オン
メカニカルダメージ:強い(損傷時はピットで修理)
タイヤの摩耗:1倍
燃料の消耗:1倍
初期燃料量:デフォルト
雨・コース外でのグリップ低下:リアル
勝者決定後のレース継続時間:60秒
オーバーテイクシステム:デフォルト

▼予選の設定
制限時間:9分
制限時間後の猶予時間:60秒
予選中のタイヤの摩耗:レースと同じ設定
予選中の燃料の消耗:レースと同じ設定

▼レギュレーションの設定
カテゴリーで絞り込む:N300(マツダ RX-7 Spirit R 限定
BoP:オン
上限タイヤ:スポーツソフト
下限タイヤ:スポーツソフト
リバリー制限:無制限
ゼッケン識別:無制限
セッティング:無制限
カートの使用:オフ

▼ペナルティの設定
レース中のゴースト化:なし
ショートカットペナルティ:弱い
壁接触ペナルティ:なし
サイドプレスペナルティ:なし
壁接触時の進行方向補正:なし
コースアウト時のクルマの置き直し:なし
フラッグルール:オン
周回遅れのゴースト化:オフ

▼ドライビングオプション制限
すべて無制限

昇平くん初のオンラインレース参加でスポーツマンシップを学ぶ

グランツーリスモSPORT レイク・マジョーレ・サーキット 86GT’15

台風10号直前の練習会

台風10号の接近により、警戒が呼びかけられていた福岡。練習会当日にはまだ影響が見られなかったため、普段通り実施しましたが、念を入れて自宅待機するメンバーも多く、参加率の低い会になりました。

昇平くん、初めてオンラインレースに参加!

8月は練習会に参加できていなかった宝生(ほうせい)君・昇平君兄弟。久しぶりに弟の昇平君だけラボにやってきました。(宝生君は部活動で来れなかったとのこと)

ニワカゲームス 寺本宝生 片多昇平 グランツーリスモSPORT
奥が小学4年生の昇平君、手前は中1の宝生君

練習会はオンラインのメンバーも繋いで行っているため、オンラインレースに参加するためのスポーツマンシップを学ぶ「レーシング エチケット」を受講しなければいけません。

他のプレイヤーと競技するスポーツマンシップの考え方や、グランツーリスモの「ノーコンタクト(非接触)スポーツ」としての考え方、やってはいけない運転なども学びました。

ニワカゲームス 片多昇平 レーシングエチケット グランツーリスモSPORT
レースに出るためのスポーツマンシップを学ぶ昇平君

勝つより大事なスポーツマンシップ

一人で走るタイムトライアルと違い、レースには他のプレイヤーも参加します。
勝つことはもちろん大事ですが、気持ちよく競技するためには、ルールを守り、お互いを尊重する「スポーツマンシップ」が必要不可欠です。

モータースポーツでは、互いのマシンが接触するかどうかの瀬戸際を競うのも珍しくありません。しかし相手のマシンを押し出したり、ぶつかることがあってはいけない、というのが「ノーコンタクトスポーツ」の大前提です。

もちろん不慮の事故というのはつきもの。しかしそれを事前に防ぐ、回避しようと働きかけるのもスポーツマンシップです。

小学生がきっちり理解して実行するのは難しいかもしれませんが、まわりの大人が少しずつ教えて導くことでしっかり学んでくれると思います。

ニワカゲームス 片多昇平 グランツーリスモSPORT
他のメンバーと一緒にレース練習をする昇平君
まだコースアウトすることも多いため、他のプレイヤーに迷惑をかけないコース復帰の仕方を学ぶことも大事
初心者向けのドライビングスクールも着実に進んでいます
ニワカゲームス 高浪翔 グランツーリスモSPORT
2期生の高浪君もラボから練習会に参加、子ども達とレースを楽しみました
グランツーリスモSPORT レイク・マジョーレ・サーキット 86GT'15
9月のお題コースを使ってのレース練習
グランツーリスモSPORT 鈴鹿サーキット 無差別レース
最高時速400キロ超え!非実在のスーパーカーが集う、カテゴリー無制限のお遊びレースも

8月お題結果発表、9月はレイク・マジョーレに挑戦

チーム内で競うニワカ・タイムトライアル

新しい月になったので、チーム内で取り組んでいるお題も新しくなります。まずは先月の結果発表から!

8月はサルディーニャ・ロードトラック・Cをトヨタ86GTでタイムトライアル

8月お題結果発表

順位 氏名 部類 1週目 2週目 3週目 4週目
1位龍翔太郎専門1’06.4931’06.493
2位古川拓己一般1’06.6051’06.605
3位深川湧介小61’08.1031’08.1031’07.7631’07.433
4位出島大地一般1’07.5041’07.504
5位中村雅彦一般1’08.4251’08.425
6位関下伸一小61’09.8271’09.8271’09.5221’09.522
7位山田峻司小21’17.2971’11.492
8位古賀莉乃小41’12.8641’12.8641’12.8641’12.550
9位古賀柊真小21’22.1321’22.1321’15.2031’13.716

※緑文字はタイム更新時
※スマホでは表を左右にスライドできます

8月から新型コロナウイルス対策でオンライン・オフラインを混合した練習会を行っており、環境が少し変わったこともあって参加率が低下してしまいました。
それでも参加できるメンバーはきっちりタイムを残し、更新できるように努力しています。

小学生同士の競争が激しかった8月

とくに峻司(しゅんじ)君、柊真(しゅうま)君、莉乃ちゃんの3名はタイムが近く、最後まで順位の入れ替わりがありました。

柊真君は大幅なタイム更新で峻司君を抜いたものの、最後の最後で峻司君が大逆転!惜しい結果になりましたが、柊真君も1か月でかなりタイムを縮めることができました。

峻司君は最近身長も伸びてきて、シートが体に合っておらずドライビングしづらかったそう。シートを後ろに下げ、背中に敷いていたクッションもどけたところ、運転しやすくなってタイム更新!
1年間で子どもの成長をひしひしと感じます。

昨年7月の峻司君、ペダルに足が届かなかったため、シートは一番前に出して背中にはクッション
先週末の峻司君、失敗しても泣かなくなり、心身ともに成長しています

今月は本格サーキット、レイク・マジョーレGP!

名前

9月のお題は、グランツーリスモSPORTのオリジナルコース「レイク・マジョーレ・サーキット」です!北イタリア、マジョーレ湖周辺というイメージからその名がついています。

今年度のお題コースの中では最も長尺の本格サーキットで、中でも「GPレイアウト」は高低差のあるストレートと様々な角度のコーナーが散りばめられた、平均速度の高いコースです。

難易度としても、今年度の中では段違いに難しい!1期から参加しているメンバーにはそうでもないかもしれませんが、2期メンバーには試練になりそう…
慣れてくるとスピーディーにコーナーを駆け抜ける快感が味わえるコースなので、めげずにチャレンジしてもらいたいものです!

9月のお題

タイムトライアル
コース:レイク・マジョーレ・サーキット GP
車両:トヨタ 86GT’15
BoP適用
タイヤ:スポーツソフト
セッティング:禁止
ペナルティ設定:なし

名前